魅力…ではあるが【α7R II】

ソニーが42.4MPセンサーと5軸手ブレ補正を採用した「α7R II」を正式発表
http://digicame-info.com/2015/06/424mp57r-ii.html


 

40万は強気過ぎwww

と、いくら本体が魅力的な性能で、故にお値段が張るにしても、現在のお話にならないレンズラインナップで、この値段は強気過ぎ!
…てか、この値段ならニコンのDf余裕で買えて、ニコンならいいレンズはあって、4Kの存在をどう考えるか次第だけど、常識的に考えちゃえば、α7RIIを積極的に選ぶ理由は見当たる分けはなく、コレを買える人は余程資金に余裕のある人だけでしょ…ネタに40万はだせません←
α7やα7IIは性能や大きさ、重さの割にお値段抑えめで、お買い得感あるので、レンズに目をつぶり、ネタor永遠のサブカメラな気分で買う気にもなりえますが、40万は本気がいるレベルですよ…α99の悪夢再び?!
 
 
『4K無しで30万すれ切る価格にして、同時にレンズのロードマップを更新する』が今のFEマウントの発表のあるべき姿だったと思うわけですが、相変わらず本体偏重な家電メーカー思考ですねぇ…A、Eマウントの現状を生んだ理由がいまだに分からんようで…。
 
と、今のFEマウントのレンズにこの本体を活かせる、常用レンズってありましたっけ?馬鹿高い単焦点は論外としてぇ…AFに不安があり、変換アダプター含めるとかなり大きくなるAマウントレンズを使えと?アベコベですよね、色々。

てか、シグマが…シグマさえ来てくれれば!

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